自然治癒力を上げる食べ物

 

最近。。。しきりに健康に関するTVなども多く、

周りの皆さんも健康に関する話題には、

気にかけているようですね。。。

 

これから、薄着の季節になってきますが、

肌の露出も多くなってくる中、

ダイエットを考える人も多いと思いますが。。。

食べる物を減らすダイエットは、体に悪影響を。。。

健康的に食べて、うまく体重管理が出来るといいですね。

 

では。。。

体にいい食べ物は沢山ありますが、

その中でも、自然治癒力を上げる食べ物とは。。。?

皆さんがよく知っている、納豆、にんにく、ヨーグルトetc

 

特に納豆は。。。

良質なたんぱく質がたっぷり含まれているのはもちろん、

強い骨を作ってくれるビタミンK、

血栓を溶かし、血液サラサラに導いてくれるナットウキナーゼなど

体の土台作りに欠かせない栄養素が盛りだくさんです。

 

 

納豆というと、朝食に出てくるイメージがありますが、

栄養の面からは、夜に食べる方がより効果的だそうです。

血栓は体内の水分が不足しやすい夜中に出来ることが多いので、

予防のためにもだそうです。

 

 

また、大豆に含まれるイソフラボンは

女性ホルモンのエストロゲンによく似ている為、

エストロゲンの不足による更年期障害を和らげるほか、

乳がんや卵巣がんの予防にもなるようです。

 

そして、同じ大豆原料でみそは、

大豆を発酵させて作った食品なので、

栄養価はバッチリで、いろいろな食材と組み合わせ出来るので、

優れていて便利な食品とも言えます。

ただし、みそに含まれているビタミンは、

熱に弱いので、沸騰させないなど、料理法には気を付けましょう。

 

 

お味噌汁には、めかぶやわかめなどを入れると、

より一層相乗効果で、体の治癒力を高めることが出来るようです。

 

 

大豆商品は、本当に身体にいいのですね。

納豆にお豆腐、お味噌汁にと。。。

体にいいものを、どんどんとるようにしましょう。

 

そして、健康な体を作っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿日: 2019/04/15

7時間睡眠と健康

皆さんは、毎日、爽やかに朝、目覚めていますか?

 

睡眠をとることによって、疲れをとることが出来て

翌朝、リセットした体で、シャッキトと元気に起床!

 

そんな、爽やかな目覚めをしている人は

どのくらいいるのでしょうか。。。?

 

そもそも、人間は、どのくらい眠るのが体にいいのでしょうか。。。?

 

なんと。。。

7時間というのが、統計的には、バッチリな睡眠時間だそうです。

7時間以上でも、以下でもよくないそうです。

 

そうは言っても、なかなか毎日7時間寝るのは。。。

無理な人もたくさんいると思います。

7時間睡眠を意識して、なるべく早く寝床につくようにしたり、

それが無理なら、昼寝をして寝不足を解消するなど。。。工夫が必要ですね。

 

 

それと。。。

しっかり睡眠をとったのに、何故か、眠くて仕方ない時もありますよね。

季節の変わり目で、朝と昼の温度差が激しかったり。。。

前日と今日の温度差が激しかったり。。。などで

自律神経が乱れてしまい、快眠という訳にはいかないのでしょう。

きっと、自分では寝たつもりでいるのに、

普段の睡眠不足分が蓄積されて、

解消されないままという感じなのでしょうか。。。?!

 

 

次に、そんな日中強い睡魔に襲われた時の、一時的な対処法とは。。。?

・1分間仮眠する

椅子に深く腰掛け、1分間目を閉じる。

目を遮断することによって、脳に入ってくる情報を遮断し、

結果的に脳を休めることになり、

疲労回復になり眠気がとれるということです。

 

・ガムをかむ

一定のリズム運動となり、神経細胞が活発になりすべてが目覚める。

・明るい場所で光を浴びる

強い光には、睡眠ホルモンを減少させます。

・背筋を伸ばす

体温が上がり、活動モードになります。

・耳を引っ張る

耳にはたくさんのツボがあるため、

耳全体をもんだり、上下・左右・斜め方向に引っ張ったりすることで、

刺激され、効果的です。

・カフェインをとる

コーヒーや緑茶を飲む

 

 

体も心もリフレッシュして、

気持ちいいと感じて7時間睡眠心がけてみてください。

 

 

 

 

 

投稿日: 2019/04/01

貧血の症状

貧血の症状にはどういったものがあるのでしょうか。

 

貧血は自覚症状があまりないという話もよく聞きます。

 

貧血の典型的な症状は一つではありません。

多くの場合、複数の症状がみられます。
以下に挙げる症状が複数当てはまる場合は、貧血の確率が高いといえるでしょう。

 

■貧血の典型的な症状

 

「1.顔の血の気が引く、青ざめる」

 

貧血になると血液中の酸素が減少し、血液の色が暗い赤に変化します。
酸素が多い動脈血は鮮やかな赤色ですが、
酸素が少ない静脈血は暗い赤色をしています。

 

血管の色の変化の影響を受けやすい場所が顔色です。
もしあなたの顔が以前よりも暗く青ざめて見えるようになったら貧血を疑います。

 

”顔色が悪い”という表現がありますが、
これは顔の表面を走る毛細血管の血色が暗く変化することに由来しているのです。

 

 

「2.頭痛、倦怠感・だるさ」

 

貧血になると身体に酸素が行き渡らなくなることから、
様々な症状が現れはじめます。

 

脳の酸素不足によって起きるのが頭痛やめまいであり、
筋肉の酸素不足によって起きるのが、身体が重いといった倦怠感やだるさなのです。

 

 

「3.心臓の動悸、息切れ」

 

貧血により身体全体が酸欠になることから、
心臓は足りない酸素を補うために心拍数を上昇させるよう働きかけます。
心臓が身体の危機を察知して緊急措置をとるのです。

 

このように貧血になると階段を昇ったり、少し歩いただけで
息が苦しいと感じるようになります。

 

 

「4.爪が白くなる、そりかえる(さじ状爪)」

 

鉄分欠乏性の貧血では、爪の変化が見られます。
爪は本来ピンク色ですが、貧血時には白っぽく見えるようになります。

 

さらに貧血が悪化すると爪が反り返り、
スプーン爪やさじ状爪と呼ばれる状態になります。
場合によっては爪が割れる、剥がれるという症状もみられます。

 

 

「5.無月経・不妊」

 

女性は男性と異なり生理があるので、男性よりも出血量が多く
貧血になりやすい体質になっています。

 

通常は出血により失われた鉄分も、食事で補給していれば問題にはなりません。
しかし食事などを疎かにすると貧血が悪化し、
最悪のケースでは無月経・不妊症となることがあります。

 

 

■貧血とよく間違われる症状

 

「立ちくらみ」

 

貧血とよく混同されるのが、「立ちくらみ・目まい」です。
椅子から立ち上がったり、急にベッドから起き上がったりした時に
頭がクラっとすることがあります。

 

これは起立性低血圧によるもので、低血圧の方によく見られる症状です。
立ちくらみは貧血の症状とは異なりますので注意が必要です。

 

 

上にあげた貧血の各症状はあくまで目安です。
貧血かなと感じたら早めに病院へ行き検査・診断をしてもらいましょう

ルナ整骨院は土日、祝日も営業しております。

交通事故は夜8時まで(予約制)です!

キッズスペース、ベビーカーでお越し頂いてもOK!

毎日 午前 9:00~12:00

午後 14:00~19:00(交通事故の方は20:00まで)

までになります。

これに伴いスタッフが交代でお休みになりますので、ご指名やご予約はお早めにお取りください。

ご迷惑おかけ致しますがこれからもルナ整骨院をよろしくお願い致します。

スタッフ一同お待ちしております。

 

投稿日: 2019/03/28

季節の変わり目に気をつけること

近頃、交通事故の相談が増加しています。

日頃からの心がけで、少しでも交通事故を防げるよう

注意していきたいものですね。

佐倉市ユーカリが丘で交通事故やむちうちでお悩みの方は、

ルナ整骨院までご相談ください。

経験豊富なスタッフが丁寧に対応致します。

夜20時まで営業しております。

お電話またはネットからのご予約お待ちしております。

 

少しずつ暖かくなり、春を感じられるようになりました。

春夏秋冬、季節の移り変わりがある日本では、

よく「季節の変わり目」という言葉がきかれます。

この季節の変わり目の時期になると、疲れがたまりやすくなったり、

風邪や病気になりやすいという人も多いようです。

 

原因としては、温度や湿度、天候が大きく変動してしまうことが大きく関わっています。

次の季節に移ったと思えば、前の季節に逆戻りする天候になったりします。

この変化に敏感に反応するのが、自律神経です。

この自律神経の調子が乱れることで、不調を起こしやすくなり、疲れやすく、

また回復も遅くなってしまいます。

 

そうならないように、何といっても規則正しい生活を送ること。

これは健康の基本の気なので、

常に心がけるべきことですが、疲れやすい季節の変わり目には特に必要です。

「食べる・動く・寝る」をいつもより少しだけ大切にしていきましょう。

 

疲労回復に効果のある3つの栄養素としては…

・ビタミンB1

糖質の代謝や神経の働きに関係しているため、イライラを防ぎ、疲労回復に効果があります。

→豚肉、レバー、うなぎ、白米、大豆、ごまなど

 

・アリシン

体の中でビタミンB1とアリシンが結びつくと「アリチアミン」と呼ばれる物質になります。

これは疲労回復ビタミンであるビタミンB1よりも、

さらに強力で持続的な働きをしてくれる物質です。

→ニンニク、ニラ、長ネギ、玉ねぎ、らっきょうなど

 

・クエン酸

体内にたまった疲労物質を、より早く代謝させる成分です。

→レモン、グレープフルーツ、みかん、キウイ、梅干し、お酢など

 

ちょっとの意識で気分や健康状態も大きく変わるものです。

元気なカラダで四季の変化を楽しみ、新しい季節を迎えたいですね。

投稿日: 2019/03/12

音の癒し効果

 

こんにちは。。。ルナ整骨院☽です。

ルナ整骨院では、交通事故の施術も行っております。

お気軽にお問合せください。

 

 

皆さんは、好きな音楽を聴いてリラックスしたり、

波の音や小川のせせらぎを聞いて心を落ち着けたり、

音が心理的に心を癒す力をもつことはよく知られています。

 

また胎教のように妊娠中に快い音を聴くことは、

赤ちゃんの感性に大きな影響を及ぼすと言われています。

 

最近ではヒーリングミュージックや音楽療法など、

こうした音がもつ癒しの面に注目が集まっています。

 

 

 

(音楽で心を癒す)

この効用を精神的な治療に応用したのが、音楽療法です。

具体的には、音楽を聴く、歌う、演奏することによって、

不安やうつ状態を和らげて心の回復を図り、

また音楽によるリラックス効果で痛みなどを緩和します。

現在では音楽療法士という資格を有する人により、

老人ホームや病院施設など、様々な場所で実践され、

自閉症や失語症、うつ病治療のほか、

不登校の児童に対しても効果が期待されています。

 

 

 

(心地よい音の秘密)

ヒーリングミュージックやクラシックなど、

心地よさを感じる音楽には微妙な「ゆらぎ」があります。

 

 

この心地よさのもととなるゆらぎのことを「1/fゆらぎ」と呼んでいます。「1/fゆらぎ」とは、メトロノームの音とラジオの雑音の中間にあたり、規則正しさと不規則さが調和している状態のこと。そよ風や小川の流れ、人の体もこのリズムで動いています。クラシック音楽などにもこのリズムがあり、人間の脳波や筋肉の緊張をリラックス状態に導く働きをしています。この独特のゆらぎが私たち人間には心地よさとなって伝わっているのです!!

 

 

 

投稿日: 2019/03/10

1 2 3 4 5 6 7 207

佐倉市ユーカリが丘ルナ整骨院鍼灸院|お問い合わせはこちら

ルナ整骨院鍼灸院電話番号043-308-3373

トップへ戻る

エステサロンDiana。フェイシャルエステ、痩身ボディ、美容鍼、ブライダルエステを、ぜひご体験ください!