1日18名限定の施術とさせて頂いております。(6月15日更新)

2020年04月13日

在宅ワーク・テレワークの増加により、首肩や腰の痛み、ストレスや頭痛などでお越しになるお客様が急速に増えております。整骨院・鍼灸院は「有資格者が行う医療施設」に分類され休業要請の対象外となっております。お客様全員のご対応をさせて頂きたいのですが、予約間隔を開けてご来店頂けるよう院内の人数に制限をさせて頂いております。大変申し訳ございませんが1日18名様限定でのご予約とさせて頂いております。皆様にはご不便をお掛け致しますがご理解とご協力の程よろしくお願い致します。

 

~安心して施術を受けて頂くために~

1日のご予約人数を18名様までとさせていただき、予約間隔を空けさせて頂き院内の人数を制限しております。
地区の保健所の申請許可を得た整骨院です。保健所推奨の院内消毒と換気を徹底しております。

全員マスク着用の徹底をし、マスクのない患者様へは簡易マスクを差し上げます
手洗いとうがいの徹底、患者様へも手洗い消毒をお願いしております。

シフト制を用い、国家資格者は自宅休息と院内施術のみのシフト体制としております。
マスクが無い方に院内用のマスクを無料で配布しております。

 

ルナ整骨院鍼灸院はお客様に安心して施術を受けられるような院内環境を提供致します。

こんな時だからこそ、しっかりと体調を管理しウイルスに負けないようボディメンテナンス、免疫をしっかり高めましょう!スタッフ一同、皆さまの健康促進と、そして一刻も早く終息する事を祈っております。

新型コロナウイルス対応に関するお知らせ 

2020年04月8日

ルナ整骨院は通常通り営業しております。

当整骨院での新型コロナウイルスの

対応につきましては、下記の通りに

対応しております。

〇院内の清掃強化

〇院内を定期的に換気

〇患者様の手指消毒液を設置

〇スタッフに対して手洗い、

うがいの徹底を指示し

37.5℃以上の発熱時には

勤務させておりません。

また、マスクについては、体調管理のため

着用させて頂きます。

極力患者様もマスクの着用をご協力お願い致します。

 

※発熱等体調の優れない患者様へはご来院を控えて頂くようご案内しております。

スッキリ睡眠法

2019年05月29日

最近、急に暑くなってくると、

夜も寝苦しく。。。

何度も起きてしまい。。。

朝起きたら、寝たのにすっきりしない、

疲れが残っているなど。。。

爽やかな目覚めがなかなか出来ない人が

多いのではないでしょうか。。。

 

疲れが取れるかどうかは

睡眠の質が問題のようです。

ちょっとした工夫で、

眠りの質を高めて、

寝ている間にしっかり疲労回復しましょう。

 

 

(寝る前にコップ1杯の白湯を飲む)

しっかり寝たのに疲れが取れないのは、

水分不足が原因の場合も。。。

寝ている時でも、体から水分が失われていくため、

水分を補わないと脱水症状を起こしやすくなります。

特に起こしやすいのは、睡眠中だそうです。

脱水症状になると、自律神経が乱れてしまい

寝ても疲れが取れない状態になってしまうようです。

睡眠中の脱水症状を起こさないためにも、

寝る前にコップ1杯の白湯を飲むのが効果的だそうです。

白湯によって胃腸も温まり

副交感神経が優位になって、

眠くなるそうです。。。

 

 

(右向き寝にすると疲れが取れやすい)

寝る姿勢で疲労回復度が変わるそうです。

最も理想的なのは、右向き寝だそうです。

右を下にすることで、

いびきが抑えられ、胃の消化も助けられ、

自律神経の負担が減り、疲れが取れやすくなるということです。

 

 

(疲労回復に必要な睡眠時間は最低5時間)

疲労回復に必要な睡眠時間は最低でも5時間とのこと。。。

浅い眠りのレム睡眠と、深い眠りのノンレム睡眠が

90分ほどの周期で繰り返されるそうです。

ノンレム睡眠でも、最も深いステージが睡眠中3回起こると

疲れが取れるそうです。

なので、90分×3回に、就寝するまでの時間を加えて

だいたい、最低5時間はとるといいようです。

 

 

毎朝、スッキリ起床出来るといいですね!

 

 

 

肩こり、首の痛み、仕事だから仕方ない?

2019年05月8日

みなさま、GWは楽しめましたか~?

たっぷり遊んでお疲れの方も多いのではないでしょうかヽ(^。^)ノ。。。

お身体に関するお悩みがありましたら、

ルナ整骨院までご相談ください。

スタッフ一同笑顔で、お待ちしております。

 

お仕事でパソコンを使う作業をされている方は多いと思います。

肩、首、目など疲れますよね( ゚Д゚)。。。

 

長時間の労働はそのような不調にさらに拍車をかけることがわかっており、

1日に6時間以上作業をする人の8割以上が首や肩のこりや痛みを、

9割以上が目の疲れや痛みを感じています。

 

肩や首の痛みが強くなったり、慢性化したりするのを予防するためには、

同じ作業を続けないことが大切です。

1時間に1度は休憩をとり、

使い続けた筋肉を休めると同時に、使っていない筋肉を動かしましょう。

 

疲れにくくなるコツをいくつかご紹介します!!

 

1.椅子の高さを見直してみましょう

 

パソコンの画面を前のめりで見つめる、

腕に必要以上に力を入れるといった動作は

特に上半身の筋肉に負荷をかけ、コリや痛みを招きやすくなります。

肩や首への負荷を少しでも軽減するために、自分の体にあった作業環境をつくりましょう。

ポイントは、椅子の高さです。

座ったときに膝の位置がお尻よりやや高くなり、

足の裏全体が床に着く高さがおすすめです。

 

キーボードを打つときは、手首を反らさない姿勢を保てるように、

手首の高さや角度にも気をつけてください。

手首の高さを調整するなら、手首だけでなく腕全体を広い面積で

支えるアームレストを活用しましょう。

椅子を買い替えるときは、

膝側からお尻に向かって少しだけ低くなっている座面が

おすすめです。

 

背もたれは背中のS字型カーブに添ったフォルムで、

肩甲骨の下あたりまで届いているものを

選ぶとよいでしょう。

 

2.ストレートネック対策を忘れずに

 

首の骨がゆるやかにカーブしているのは、首や肩の疲れを防ぐためです。

しかし、前のめりの姿勢を続けると、首の骨が前方へまっすぐ伸びた

ストレートネックになり、首や肩に大きな負担がかかるおそれがあります。

ストレートネックの対策としては、

寝るときの枕を、バスタオルを丸めてつくったものを使用するとよいでしょう。

寝るときに、首の下に置くだけで、本来の首の骨のカーブを維持しやすくなります。

休憩時間には、席を離れて体を動かしましょう。

 

3.冷えに注意

 

冷える職場での作業は、疲れやコリを悪化させる原因になります。

体が冷えると、同じ姿勢を続けて緊張している筋肉がさらに緊張します。

その結果、血めぐりが悪くなり、血液中の疲労物質や発痛物質が代謝されにくく

なるからです。

職場での冷えに思い当たるひとは、カーディガンなどを羽織る、

スカーフを巻く、襟のある服を着るなどして、首や肩を冷えから守りましょう。

それでも冷えが気になる人や服装の調整がしづらい人は、

貼る使い捨てカイロを活用してみましょう。

 

4.目を温めると首や肩がラクになる場合も!

 

デスクワークが長い方は、肩や首の疲れと同時に、

目の不快感も抱えている人が多いことがうかがえます。

疲れ目と肩や首のこりのどちらも、筋肉に緊張が原因です。

長時間の同じ姿勢で目や首が疲れるのに加え、目が疲れて見えにくいから

前かがみになることで、さらに首や肩がこるという

悪循環が考えられます。

目を温めて気持ちがよいと感じたら、蒸しタオルで目を温めてみましょう。

目の疲れがやわらげば、肩や首のコリも軽減される可能性があります。

 

5.お風呂や手浴で血めぐりUP

 

ずっと同じ姿勢を続けたことが原因のコリや疲労を和らげるために、
夜はお風呂につかって全身の血行を促し、発痛物質や疲労物質を流し去りましょう。

ただし、熱すぎるお湯は、体が「危険」だと認識してしまい、

血行改善やリラックスにつながらないので気をつけましょう。

 

ゆっくり入浴する時間がない時は、

洗面台や洗面器に張ったお湯に手をつける「手浴」はいかがですか?

ずっとキーボードを打っていた手指や腕の疲れを癒すことができるうえ、

手を温めることで、手から体の中心部に戻る血液により、肩や全身も温まります。

リラックス気分を感じたいときは、入浴剤やアロマオイルなどを使うとよいでしょう。

 

身体の不調は仕事のせい…と諦めずに、セルフケアしていきましょう♪

 

胃に優しい食事とは?

2019年05月5日

胃が弱っているときは胃に負担がかからないように消化によいものを食べましょうという言葉はよく耳にしますよね。

しかし胃は消化作業をもともとあまり行っていません。

脂肪と炭水化物の消化はほぼ出来ておらず、たんぱく質を途中まで分解するくらいです。
胃の主な働きは消化の下準備です。胃液を分泌しながら、ぜんどう運動によって食べものをどろどろにしていきます。となると、胃の負担にならないものとは、どろどろにするのが楽で、胃からスムーズに出て行く食べものということになります。

消化に時間がかかるものは脂肪と実は食物繊維を含む食材です。

なので脂肪の多い肉、魚はもちろん食物繊維の多いきのこや野菜は避けましょう。

ホットミルクも風邪を引いてる時、胃が弱っている時に良いとされていますが牛乳の脂肪分で胃酸の分泌を促す効果があります。もしホットミルクが飲みたい場合は低脂肪、無脂肪の物をおすすめいたします!

また寝る時は左向きに寝た方が胃の負担は減るそうです。

右向きに寝てしまうと胃酸が食道の方に上がってきてしまい良くないそうです。普段寝るときは問題ありませんが胃が痛い、不快感があるなと感じた時は左向きに寝てみてはいかがでしょうか?

 

まだまだ気温の変化がありますが体調管理をしっかりとして風邪に強い体を作っていきましょう!

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