☆9月のお知らせ☆

9月12日(木)の午後は社内勉強会のためお休みとさせて頂きます。

午前中の9:00~12:00は通常営業となります。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいませ。

 

投稿日: 2019/09/04

スッキリ睡眠法

最近、急に暑くなってくると、

夜も寝苦しく。。。

何度も起きてしまい。。。

朝起きたら、寝たのにすっきりしない、

疲れが残っているなど。。。

爽やかな目覚めがなかなか出来ない人が

多いのではないでしょうか。。。

 

疲れが取れるかどうかは

睡眠の質が問題のようです。

ちょっとした工夫で、

眠りの質を高めて、

寝ている間にしっかり疲労回復しましょう。

 

 

(寝る前にコップ1杯の白湯を飲む)

しっかり寝たのに疲れが取れないのは、

水分不足が原因の場合も。。。

寝ている時でも、体から水分が失われていくため、

水分を補わないと脱水症状を起こしやすくなります。

特に起こしやすいのは、睡眠中だそうです。

脱水症状になると、自律神経が乱れてしまい

寝ても疲れが取れない状態になってしまうようです。

睡眠中の脱水症状を起こさないためにも、

寝る前にコップ1杯の白湯を飲むのが効果的だそうです。

白湯によって胃腸も温まり

副交感神経が優位になって、

眠くなるそうです。。。

 

 

(右向き寝にすると疲れが取れやすい)

寝る姿勢で疲労回復度が変わるそうです。

最も理想的なのは、右向き寝だそうです。

右を下にすることで、

いびきが抑えられ、胃の消化も助けられ、

自律神経の負担が減り、疲れが取れやすくなるということです。

 

 

(疲労回復に必要な睡眠時間は最低5時間)

疲労回復に必要な睡眠時間は最低でも5時間とのこと。。。

浅い眠りのレム睡眠と、深い眠りのノンレム睡眠が

90分ほどの周期で繰り返されるそうです。

ノンレム睡眠でも、最も深いステージが睡眠中3回起こると

疲れが取れるそうです。

なので、90分×3回に、就寝するまでの時間を加えて

だいたい、最低5時間はとるといいようです。

 

 

毎朝、スッキリ起床出来るといいですね!

 

 

 

投稿日: 2019/05/29

肩こり、首の痛み、仕事だから仕方ない?

みなさま、GWは楽しめましたか~?

たっぷり遊んでお疲れの方も多いのではないでしょうかヽ(^。^)ノ。。。

お身体に関するお悩みがありましたら、

ルナ整骨院までご相談ください。

スタッフ一同笑顔で、お待ちしております。

 

お仕事でパソコンを使う作業をされている方は多いと思います。

肩、首、目など疲れますよね( ゚Д゚)。。。

 

長時間の労働はそのような不調にさらに拍車をかけることがわかっており、

1日に6時間以上作業をする人の8割以上が首や肩のこりや痛みを、

9割以上が目の疲れや痛みを感じています。

 

肩や首の痛みが強くなったり、慢性化したりするのを予防するためには、

同じ作業を続けないことが大切です。

1時間に1度は休憩をとり、

使い続けた筋肉を休めると同時に、使っていない筋肉を動かしましょう。

 

疲れにくくなるコツをいくつかご紹介します!!

 

1.椅子の高さを見直してみましょう

 

パソコンの画面を前のめりで見つめる、

腕に必要以上に力を入れるといった動作は

特に上半身の筋肉に負荷をかけ、コリや痛みを招きやすくなります。

肩や首への負荷を少しでも軽減するために、自分の体にあった作業環境をつくりましょう。

ポイントは、椅子の高さです。

座ったときに膝の位置がお尻よりやや高くなり、

足の裏全体が床に着く高さがおすすめです。

 

キーボードを打つときは、手首を反らさない姿勢を保てるように、

手首の高さや角度にも気をつけてください。

手首の高さを調整するなら、手首だけでなく腕全体を広い面積で

支えるアームレストを活用しましょう。

椅子を買い替えるときは、

膝側からお尻に向かって少しだけ低くなっている座面が

おすすめです。

 

背もたれは背中のS字型カーブに添ったフォルムで、

肩甲骨の下あたりまで届いているものを

選ぶとよいでしょう。

 

2.ストレートネック対策を忘れずに

 

首の骨がゆるやかにカーブしているのは、首や肩の疲れを防ぐためです。

しかし、前のめりの姿勢を続けると、首の骨が前方へまっすぐ伸びた

ストレートネックになり、首や肩に大きな負担がかかるおそれがあります。

ストレートネックの対策としては、

寝るときの枕を、バスタオルを丸めてつくったものを使用するとよいでしょう。

寝るときに、首の下に置くだけで、本来の首の骨のカーブを維持しやすくなります。

休憩時間には、席を離れて体を動かしましょう。

 

3.冷えに注意

 

冷える職場での作業は、疲れやコリを悪化させる原因になります。

体が冷えると、同じ姿勢を続けて緊張している筋肉がさらに緊張します。

その結果、血めぐりが悪くなり、血液中の疲労物質や発痛物質が代謝されにくく

なるからです。

職場での冷えに思い当たるひとは、カーディガンなどを羽織る、

スカーフを巻く、襟のある服を着るなどして、首や肩を冷えから守りましょう。

それでも冷えが気になる人や服装の調整がしづらい人は、

貼る使い捨てカイロを活用してみましょう。

 

4.目を温めると首や肩がラクになる場合も!

 

デスクワークが長い方は、肩や首の疲れと同時に、

目の不快感も抱えている人が多いことがうかがえます。

疲れ目と肩や首のこりのどちらも、筋肉に緊張が原因です。

長時間の同じ姿勢で目や首が疲れるのに加え、目が疲れて見えにくいから

前かがみになることで、さらに首や肩がこるという

悪循環が考えられます。

目を温めて気持ちがよいと感じたら、蒸しタオルで目を温めてみましょう。

目の疲れがやわらげば、肩や首のコリも軽減される可能性があります。

 

5.お風呂や手浴で血めぐりUP

 

ずっと同じ姿勢を続けたことが原因のコリや疲労を和らげるために、
夜はお風呂につかって全身の血行を促し、発痛物質や疲労物質を流し去りましょう。

ただし、熱すぎるお湯は、体が「危険」だと認識してしまい、

血行改善やリラックスにつながらないので気をつけましょう。

 

ゆっくり入浴する時間がない時は、

洗面台や洗面器に張ったお湯に手をつける「手浴」はいかがですか?

ずっとキーボードを打っていた手指や腕の疲れを癒すことができるうえ、

手を温めることで、手から体の中心部に戻る血液により、肩や全身も温まります。

リラックス気分を感じたいときは、入浴剤やアロマオイルなどを使うとよいでしょう。

 

身体の不調は仕事のせい…と諦めずに、セルフケアしていきましょう♪

 

投稿日: 2019/05/08

胃に優しい食事とは?

胃が弱っているときは胃に負担がかからないように消化によいものを食べましょうという言葉はよく耳にしますよね。

しかし胃は消化作業をもともとあまり行っていません。

脂肪と炭水化物の消化はほぼ出来ておらず、たんぱく質を途中まで分解するくらいです。
胃の主な働きは消化の下準備です。胃液を分泌しながら、ぜんどう運動によって食べものをどろどろにしていきます。となると、胃の負担にならないものとは、どろどろにするのが楽で、胃からスムーズに出て行く食べものということになります。

消化に時間がかかるものは脂肪と実は食物繊維を含む食材です。

なので脂肪の多い肉、魚はもちろん食物繊維の多いきのこや野菜は避けましょう。

ホットミルクも風邪を引いてる時、胃が弱っている時に良いとされていますが牛乳の脂肪分で胃酸の分泌を促す効果があります。もしホットミルクが飲みたい場合は低脂肪、無脂肪の物をおすすめいたします!

また寝る時は左向きに寝た方が胃の負担は減るそうです。

右向きに寝てしまうと胃酸が食道の方に上がってきてしまい良くないそうです。普段寝るときは問題ありませんが胃が痛い、不快感があるなと感じた時は左向きに寝てみてはいかがでしょうか?

 

まだまだ気温の変化がありますが体調管理をしっかりとして風邪に強い体を作っていきましょう!

投稿日: 2019/05/05

基礎代謝が最も活発な春

皆さんは、1年を通じて最も基礎代謝が活発になるのが、

4月って、知っていますか。。。?

これを知っていれば、ダイエットを始めるなら。。。4月!!

効果が早く表れれば、やる気も出てくるというもの。

やはり、頑張った分、結果が出た方がいいですよね。

 

 

 

ただ、やはり。。。頑張りすぎても

人間の身体は、現状維持する機能があるらしく

急激に減量すると、体が危機を感じてしまい、

通常通り食べても、元に戻ろうとする力が働き

結果的にリバウンドということになってしまうようです。

リバウンドしないためには、だいたい1ヶ月に2~3キロ位にするのが

ポイントのようです。

 

そして、体の機能をしっかり理解してから始めるのがベストなようです。

 

・朝食は12時間の断食をするといいようです。

朝起きた時は、しっかり日差しを浴びる事、

そして、体は一日で一番長い断食後の食事を朝食と認識するそうです。

断食時間が長いほど体内時計のずれを調整する力がおおきくなり、

さらに、消化器官を休め、脂肪が燃えやすい体質になるそうです。

 

・急激に血糖値が上がる食べ方はさける

急激に血糖値が上がると本来エネルギーとして使うべき糖分が

体内で余ってしまい、脂肪になってしまうそうです。

急激に上がってしまう、うどんやパスタなどは、

野菜などのサラダと一緒に食べるといいようです。

 

・朝食は沢山食べて、夕食は軽く。。。

日本の食事事情だと、夕食に沢山食べてしまう人が多いと思いますが、

理想としては、3食のボリュームは4対3対3が一番良いそうです。

夜は脂肪が蓄積されやすいので、

朝食とは逆に低エネルギーで炭水化物や脂質が少ないものを食べるといいでしょう。

 

 

・摂取エネルギー量は週単位で調整しましょう

成人男性の理想の摂取エネルギー量は

1日当たり2200キロカロリー前後200キロカロリー。

これを1週間に換算すると、15400キロカロリー。

1日2200キロカロリーで毎日きっちり頑張るよりも、

1週間の合計で調節すれば体重は大きく増えないことがわかっています。

 

 

 

まずは。。。生活が乱れている人は、

規則正しい生活と睡眠をしっかりとることから始めることですね。

それから、食事などを気を付けるようになれば理想的ですね。。。

 

無理をせず、少しづつ始めてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿日: 2019/05/03

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