間食ヨーグルトダイエット

2017年12月27日

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1日のご飯をしっかりと朝・昼・晩と食べているのに、微妙な時間にお腹が空いてしまう。

そんな時についついお菓子などを食べてしまうと、太ってしまう原因になります。

この間食はダイエットの大敵ですが、この間食をヨーグルトに置き換えると、ある程度は太らず空腹感を満たしてくれて、ダイエットにも効果的な間食にすることができます。

◎間食ヨーグルトダイエットの3つのポイント

1.間食にはヨーグルトがすごく相性が良い

ダイエットをする時、運動量をもの凄く増やすのでなければ、摂取カロリーを抑える必要があります。

成人女性の場合は、1日に必要なエネルギーがだいだい1800キロカロリーといわれていますので、朝食、昼食、夕食と間食を合わせて、1800キロカロリー内に収める必要があります。

そう考えると、間食では100キロカロリーくらいに抑えられれば最高ですよね。

ヨーグルトは100gあたり100キロカロリーといわれているので、間食に適しているといえるのです。

2.欠かすことの出来ない栄養「カルシウム」が豊富

現代人は常にカルシウムの摂取が不足していると言われています。

そのために牛乳を飲む人もいますが、その食品がカルシウムをどれだけ含んでいるか、だけでなくカルシウムをどれだけ吸収しやすいのか、という点も気をつけておくべきです。

その点でいえば、ヨーグルトは牛乳よりもカルシウムを多く含んでおり、かつ吸収しやすい状態になっています。普段の食事だけでは、なかなか十分なカルシウムの量を摂ることが難しいでしょうから、間食としてヨーグルトを食べることで、少ないカロリーで空腹を抑えながら、必要な栄養まで摂取できるのです。

3.買いだめができるので、お菓子を避けられる

小腹が減った時はついついお菓子に目がいってしまいます。

何か食べたくてコンビニなどに立ち寄ると、その誘惑に負けてしまい、ダイエットの阻害になってしまうことが多いです。ですが、ヨーグルトの場合はある程度買いだめができるので、まとめてヨーグルトを買っておき、お腹が減った時の間食に、いつでも食べられるようにしておきましょう。

ヨーグルトに飽きてきたら、、、、、

基本的にヨーグルトはスプーンで食べるものですが、最近は飲むヨーグルトも色んな種類が売られています。

スプーンを使わないで良い分、手軽に飲むことができるので、忙しい時などにはおすすめです。

また、トッピングの種類を増やすのもおすすめです。

きな粉+蜂蜜や果物をのせたりするのは定番ですよね。

最近では、冷凍食品のフルーツも充実していて、日替わりで変えていくのも楽しそうですよね。

トッピングでカロリーを摂り過ぎないように注意してくださいね。

 

 

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