足に合った靴

2018年07月23日

体の土台である骨盤を矯正して

正しい位置に調整してげることで、

腰痛などお悩みを緩和していきます。

慢性的な腰痛で悩まれている方、

ひどい生理痛で毎月ウンザリな方、

左右の肩の高さが違う方など。。。

ルナ整骨院のポキポキしない

骨盤矯正プログラムをオススメいたします。

その他、姿勢分析、猫背矯正、顎関節矯正など、

一人一人にあった施術を行っていきます。

駐車場5台完備。ネット予約も随時受付中です。

 

 

自分の足に合った靴って考えたことありますか。。。?

 

足は個人差が大きいため、

必ず試し履きをして足に合うことを確認しましょう。

また、必ず両足で履いてまっすぐ立ち、歩いてみましょう。

スニーカーなど紐の付いているシューズは、

必ず紐をほどいてから履き、必ず締めましょう。

 

 

(チェックポイント)

 

1.甲の幅・周り寸

幅、周り寸が合っているか。

靴の一番幅の広いところが足の幅と一致しているか。

甲周りはきつすぎないか、余裕がありすぎないか。

 

2.つま先

つま先に余裕があるか。

つま先に余裕がないと足を痛めます。

つま先にゆとりがあり、指が自由に動くかどうか。

先端に5~10mm程度の余裕があるか。

 

3.土踏まず

土踏まずが靴のアーチラインに合っているから。

下からの突き上げが無いか。

締め付けも緩みもなく、

触れるか触れていないかといった状態が望ましい。

 

4.かかと

かかとのカーブが靴のカーブと一致しているか。

かかと全体が靴で軽く押さえられて安定しているか。

かかと履き口が足に食い込んでいないか。

かかとが足抜けしないか。

 

5.履き口

くるぶしが履き口にあたっていないか。

外側のくるぶしにあたらず、ぴったりフィットしているか。

 

 

 

(購入する時間帯を考えよう)

人間の足は、朝と夕方ではおおよそ5~10mm大きさに

差があると言われています。

これは、体重がかかりアーチ部がたるんできて、

広がってしまうことと、立っていると血液が足へと

下りてきてうっ血してしまうためです。

足の大きな状態である午後にシューズを購入するんがオススメです。

 

 

(足のサイズを正しく測る)

足は体重のかかり方等によって、

サイズや形状が微妙に変化します。

足のサイズを計るときは水平な場所に直立し、

両足を平行に開いて平均に体重をかけた姿勢で測ることが大切です。

 

 

皆さんも、自分に合った。。。

ピッタリな靴選びをしてみてはいかがですか。。。

 

 

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