肩凝り

2018年01月19日

こんにちは♥ルナ☽整骨院です。 

ルナ整骨院では、交通事故の施術も行っておりますので、是非、ご相談ください。

 

最近、肩が凝ってしかたない。。。何故、肩がこんなに凝るのでしょうか。。。?

 

肩は身体の中で最も可動性のある関節であり、不調になりやすい所です。

肩が痛い場合、それは恐らくいくつかの原因の組み合わせから起こります。

何故なら、肩の関節は複雑なためです。。。

しかし、最大の原因は姿勢が悪いことだと言われています。

姿勢が悪いと筋肉の不均衡が起こり、ある筋肉は緊張し、他の筋肉は伸びて、

緩くなってしまいます。

このような強さと緊張の不均衡により、上腕骨や腕の骨が肩甲骨に完全にはうまく収まらなく

なる。。。これらの不均衡は、机の上に座ったり、一日中キーボードを叩いたりすることの

結果であることが多いため、肩を傷つけずに機能させるためには、

姿勢を固定することが重要です。

 

では、何故、肩関節がとても複雑であると考えられるのでしょうか。。。?

肩関節は上腕骨の肩甲骨上の関節です。腕は肩甲骨上を動き、肩甲骨は胸郭上を動きます。

鎖骨もあり、胸骨と肩甲骨と相互に作用します。

そんなに多くのことが起こると、一般的な筋肉の緊張から靭帯の捻挫、回転腱板腱損傷、

肩関節唇損傷、脱臼、亜脱臼、および靭帯の弛緩のすべてが方に影響し、

痛みや不快感を引き起こすことになります。

 

正しい姿勢をとっても肩がまだ痛い場合には、いくつかの理由があります。

過度の運動や間違ったフォームでの運動が多過ぎると唇状や腕回りの回旋筋の損傷等の怪我を

負うこともあり、本質的にもっと外傷的なものとなります。

 

肩の痛みは必ずしも運動や交通事故が原因とは限らず、過度な痛みや外相を負うことなく

肩に痛みを感じることもあります。

肩に影響を及ぼす最も一般的な怪我のひとつは、肩の衝突と呼ばれるものです。

それはテニス等でオーバーヘッドのようなことをした時、2本の骨の滑走部分と滑りが

完全には一致せず、何かが挟まれたようになってしまうことです。

痛みが持続する場合は医師に相談し、夜食の棚に手を伸ばすことが困難な時は、

踏み台の使用を検討するなど考えてみてください。。。

 

とにかく。。。姿勢を矯正するファーストステップは、胸を開くことだそうです。

フォームローラーの上に垂直に横たわり、背骨の長さに沿わせて、腕を横に垂らし、

90度の角度に肘を曲げます。この動きは、胸筋を開くのに役立ち、背中の圧力を開放します。

これは去勢への素晴らしい出発点となりますが、医師や理学療法士と相談をしてください。

医師や理学療法士は、問題を解決する手助けをしてくれるはずです。。。

 

 

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