熱中症

2018年07月2日

 

梅雨が明けてしまったようですが。。。

寒くなったり暑くなったり、

気圧の関係なのか。。。

なんだか体調が悪く、肩が凝ったり

腰が痛かったりという方は、

佐倉市ユーカリが丘のルナ整骨院☽に、

是非一度、お越し下さい。

小さいお子様も安心。。。

キッズスペース完備しておりますので、

リラックスして施術が受けられます。

 

 

(熱中症からカラダを守ろう熱中症が起こりやすい時期と場所)

熱中症が起こりやすいのは、太陽が照り付ける暑い日だけとは限りません。

どんな日に注意したらいいかを、調べてみました。

 

・真夏と梅雨どきに要注意

真夏の気温が高いとき

7月~8月の日中、最高気温が高くなった非に熱中症の患者が増加しています。

また熱帯夜が続くと、夜間も体温が高く維持されてしまうため、

熱中症が起こりやすくなることがわかっています。

熱中症による救急搬送は、真夏日(最高気温が30度以上)になると

発生し始め、猛暑日(35度以上)では急激に増加します。

 

 

(梅雨の晴れ間や、梅雨明けの急に暑くなったとき)

梅雨の晴れ間や、梅雨明けの蒸し暑くなった時期にも

熱中症は多く見られます。

この時期は身体がまだ暑さに慣れていないため

上手に汗をかくことができず放熱量が低くなる為、

体温をうまく調節できないからです。

暑い日が続くと、次第に身体が暑さに慣れてきます。

これを、暑熱順化といいます。

 

 

このような日・場所では要注意です。

・気温が高い日

・暑くなり始め

・湿度が高い日

・風が弱い日

・日差しが強い日

・熱帯夜の翌日

・照り返しが強い場所

・熱いものがそばにある場所

・急に暑くなった日

 

各自、気を付けて生活していきましょう。。。

 

 

ページの一番上に戻る