朝起きるのが辛くなってきましたね

2018年11月15日

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痛みを我慢せずにご連絡ください。

 

 

朝起きるのが辛い時期がやってきましたね”(-“”-)”

ぬくぬくのお布団から、なかなか出られません。

あと5分、あと5分と唱えているうちに、朝のバタバタ時間が習慣になっていませんか??

 

そんな方に、朝、布団から出られる方法をご紹介しますね。

 

・寝る前の飲酒を避ける

「寝酒」という言葉があるように、お酒を飲むと簡単に眠りに落ちることができます。

一方で、アルコールを分解する際に発生するアセトアルデヒドは、

深い眠りである、「レム睡眠」を阻害するという報告もあります。

その結果、夜中に目が覚めてしまったり、早起きが困難に。。。

睡眠の入りは早いですが、疲労回復するための熟睡は期待できないでしょう。

 

・寝る前のスマホやテレビは控える

これもやはり睡眠の妨げになります。

スマホやテレビで得た情報を脳が処理しようとする為、寝つきが悪くなるのです。

また、睡眠ホルモンである「メラトニン」が4分の1に減少するという報告も。

 

3、休日に寝だめしない

寝だめをしてしまうと、平日の早起きに影響が出ます。

理由は、体内時計が狂ってしまうから。

沢山寝たい場合は、プラス2時間以内に収めれば影響がないと言われています。

午前中予定がない日は、プラス2時間だけ寝るようにしましょう。

 

4、頭皮をマッサージする

美容院やヘッドスパに行くと、シャンプーの途中でウトウトしてしまいますよね。

あれは、頭皮にあるツボが刺激され、リラックス効果が得られるからです。

指先、手のひらを使って生え際から頭頂部を小刻みに上下させるだけという、

自分でも簡単にできる方法があります。

寝る前に、頭皮マッサージをしてみましょう。

 

・エアコンのタイマーをセットする

布団から出られない理由は大きく2つ。

1つめは、眠いから。

2つめは、寒いから。

そこで、朝起きる時間に部屋がホカホカにあったまっているよう暖房をセットしておくのが

おすすめです。

温かい布団から出る億劫さから解放されることでしょう。

 

・カーテンを開けて寝る

朝一番に日光を浴びるということは、目覚めをよくしてくれます。

強い光というものは、体内時計に影響します。

したがって、早い時間に強い光をしっかり浴びるようにすると、

体内時計がその時間を朝と認識し、

しかるべき時間に眠くなり、しかるべき時間に起きるというリズムができるのです。

 

・手足の指を開閉する

布団の中で、手足の指を開いたり、閉じたりする方法があります。

これにより、末梢の血流がよくなり、目覚めがよくなるのだとか。

ちょっとした工夫ですので、試してみてください。

 

 

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