ドローン傘

2018年06月2日

佐倉市ユーカリが丘にある、ルナ整骨院では、
 
体の土台である骨盤を矯正して
 
正しい位置に調整してあげることで、
 
腰痛などのお悩みを緩和してまいります。
 
30分程度であっと驚く成果がでますので、
 
時間のない方にオススメです。
 
国家資格をもった筋肉の専門家が、
 
整体マッサージをしながら
 
あなたの筋肉バランスを再教育いたします。
 
駐車場完備。
 
 
 
 
皆さん。。。ドローン傘って知ってますか?
 
最近試作機が開発されたそうなのですが。。。
 
手でもたない日傘の試作機を開発したそうです。
 
 
飛行ロボット(ドローン)にシートを装着したドローン傘で日差しを遮るのです。
 
2019年にも商用化する予定だそうです。
 
将来は雨傘として使えるよう、
 
モーター部に防水加工などを施す方針だそう。。。
 
 
 
完成した試作機は、特定のマークを追尾する自動操縦仕様。
 
傘となる小型ドローンで撮影した映像を、
 
人工知能(AI)を使ったソフトウエアで解析してマークを識別する感じです。
 
これから、プログラムを改良し、
 
人の頭部を識別できるまでレベルアップしたいとしています。
 
 
 
製品化を目指すオローンの直径は約150センチメートル、
 
毎時5000ミリアンペアのバッテリーを1基搭載するそうです。
 
重さは約5キログラム、飛行時間は20分程度。
 
今後は部品を軽量化し重さを1キログラム、飛行時間1時間を目指す。
 
事故防止のため、プロペラは網で覆います。
 
 
ドローンはプロペラから機体下部に向かい
 
下降気流(ダウンウォッシュ)が発生します。
 
この特性を扇風機同様に、熱中症対策で効果が見込めると期待しているようです。
 
 
 
従来の傘と違い両手が空くため視覚障害者などの利用が期待できます。
 
一方で法律上の課題などから、当面はゴルフ場など
 
市街地以外のおもてなしグッズとしての販売を見込んでいるそうです。
 
 
 
近い将来、街ゆく人たちが、ドローン傘を持ち歩いていたら。。。
 
考えると、不思議な気がしますね。。
 
 
 
 
 

 

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