ダイエット!!

2018年03月7日

こんにちは!!ルナ☽整骨院です。

ルナ整骨院では交通事故の施術も行っております。

お気軽にお問合せください。

 

もうすぐ薄着の季節がやってきます。

冬に肥えてしまった方!!

今からダイエットすれば、薄着になる前に間に合うかもしれませんよ。

 

ダイエットでつらいのは、空腹を我慢することや食べたい欲求を我慢することですよね。

今日は、食欲を抑えながら、少しの食事で満腹感・満足感を増やす食べ方のポイントをご紹介したいと思います。

 

生理的満腹感

低カロリーでかさのある食品を食べるのが一番です。

こんにゃく、野菜を食べる等。

でもこれだけでは、満腹感は得られません(;´Д`) 

次に紹介する満腹感を得る方法をプラスしてみてください。

 

心理的満腹感

食事をするテーブルはきちんと片付けて、テーブルクロスや可愛いランチョンマットをひいたり、少しでも満足できる環境を作ってみましょう。

たまには景色の良い公園など、屋外で食事を楽しむのも環境が変わり良い気分転換になります。

 

感性的満腹感

料理の彩りや盛り付けの形、食器にも気を配ってみましょう。

コンビニやスーパー派の方も、少し工夫でお惣菜やコンビニパンをグレードアップさせ、感性的満腹感を得ることができます。

買ってきた出来合いのお惣菜や袋のパンもパッケージのまま食べてはいけません。

料理に応じて包丁で切り分け、お皿に盛りつけて、温める、野菜や果物で彩りを添えるだけでも「匂い」と「目」で味わう美味しさが全然違います。

 

社会的満腹感

家族が居る場合は是非家族と一緒に食事をして下さい。

友人を誘って景色の良い公園など、屋外で食事を楽しむのも環境が変わり良い気分転換になりますよ!

※テレビやスマホ、新聞を読みながら・・・などのながら食いは満腹感が薄れますので注意しましょう。

 

料理の種類を増やすのも方法のひとつですね!!

料理の種類は多い方が、食べる量を減らせます。

バラエティに富んだ料理の方がより視覚、嗅覚を刺激して感性的満腹感を得られるのです。

毎食おかずを6種類も7種類も作るのは一般家庭では難しいですが、作り置き&冷凍保存しておけば、簡単に品数を増やせます。

和食なら、ひじき、きんぴら、佃煮、鶏胸肉、そぼろなど。

洋食ならピクルスやラタテゥイユ等が作り置きしやすい常備菜としておすすめです。

常備菜以外でもすぐ準備できる生野菜や果物、ゆで卵、ハム、カッテージチーズ、カップスープなどはすぐに用意できるので、時間のない時にプラスαに使えます。

 

 

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