タオル1枚解消法

2017年12月25日

 

こんにちは♥ルナ☽整骨院です。

ルナ整骨院では、交通事故の施術も行っておりますので、

ご相談ください。

 

~クリスマスイベント~

12月23日(土)・24日(日)・25日(月)

上記3日間の期間中にお越し頂いた方へクリスマスプレゼント!

中にくじが入っています。お楽しみに♪

 

 

~年末年始のお知らせ~

12月29日(金)は営業時間9:00~13:00です。

12月30日(土)~1月2日(火)までお休みさせていただきますので

お間違えのないようお願い致します

1月3日(水)から通常営業となります。

 

 

忙しい年末はとにかく体のあちこちから悲鳴があがりそうな予感。。。

目がしょぼしょぼしてかすむ、首が凝ってツライ。。。

そんなお疲れ目と首は、ほかほかタオルで温めましょう。

目と首は自律神経の場所。じわーっと染み入る温熱にリラックスすれば自律神経が整い、

目の疲れ、だるさが解消します。

これこそ。。。タオル1枚解消法です!

 

 

(目の疲れ、頭痛、首・肩凝り、慢性疲労はタオル1枚で解消できます)

朝起きてから寝る直前まで、スマホやパソコンを使ったり、頭を使う仕事や勉強をしたり

していると、目の疲れや首の凝りがたまって、寝てもだるさが取れにくくなってきます。

それは、本来、交感神経から副交感神経優位に切り替わる夜になっても、

交感神経が上がったままになっているために、血流が悪くなり、

眠りの質も落ちているからかもしれません。

 

そんな、慢性的な凝りやだるさを簡単に解決できるのが、夜の「目と首温め」です。

温タオルの蒸気熱でリラックスすると、副交感神経の働きが高まり、脳や筋肉の血流もよく

なります。

 

「一日の終わりに目を温めてリラックスすると、目の筋肉の凝りや緊張がほぐれて、

眼精疲労などの症状を改善できる」

 

「寝る前に副交感神経優位の状態にしておくと、快眠につながる」と言います。

 

・目を温めると

目の焦点を合わせる筋肉が緊張し、副交感神経の働きもダウン

→目を温めると筋肉の緊張がほぐれて「目の疲れ」「頭痛」も解消

目を温めると、スマホなど近くを見続けて凝り固まった目の筋肉が一気にほぐれます。

血流もアップし、明るく、よく見えるようになり、副交感神経の働きが良くなります。

緊張性の頭痛も解消します。

 

・首を温めると

肩から首が凝っていて副交感神経、交感神経の働きが乱れている

→首を温めると副交感神経の働きが上がり「首・肩の凝り」「慢性疲労」も解消

交感神経が優位な状態が続き緊張していた首の筋肉が、温めることでゆるんで血流が改善し、

首や肩の凝りが軽減します。副交感神経の働きが高まり、全身のだるさも緩和します。

 

(レンジで1分温タオルつくり方)

1.ぬらす

綿素材のフェイスタオルを用意する。フェイスタオルは水で十分にねらす。

2.絞る

ぬらしたタオルを、2割ほど水分を残す程度に絞る。

3.レンズで1分加熱

タオルの長いほうを3回折って丸め、皿にのせたらラップを軽くかぶせて500Wの

電子レンジで1分ほど加熱。(非常に熱いので取り出す際はやけどに注意)

 

 

 

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