もしかして老眼?と思ったら検査しましょう。

2018年10月18日

最近は昼間でも寒さを感じてきましたね。

真夏の猛暑から一気に気温が下がり、うっかり薄着で外出してしまい

気づけば肩を丸めて歩いている自分に気がつきました。

この時期、肩凝りや腰痛になる方が多くなります。

姿勢の悪さも原因の一つです。

ルナ整骨院では、姿勢分析をし正しい姿勢導いていきます。

ベテランの施術者による痛くない施術ですので、初めての方も

安心してお越し下さい。

お電話またはネットからのご予約お待ちしております。

 

老眼は病気ではありません。加齢に伴う生理現象の一つなのです。

一般的に40歳を過ぎるころからピントが合わなくなる自覚症状が出てくると思います。

ほとんどの人はこの時に「老眼」だと気づくことが多いですよね。

老眼の進行は60歳代でほぼストップするようですが、水晶体の硬度が進んでいき白内障

になっていくようです。

近視の人は老眼にならないと聞いたことはありませんか?

それはウソです。近視の人は近くのものにピントが合いやすいので、老眼になっている

ことに気が付きにくいのです。

老眼鏡を使うと老眼が早く進むから、ギリギリまで頑張って老眼鏡を使わない人がいますが、

それも錯覚の問題で、早く進行することはありません。むしろ目の疲労を少しでも

無くすように老眼鏡を使ったほうが良いのです。

ご自分が老眼だなぁと気づいたら、無理せずに労わりましょう。

目を休める

連続で集中作業はやめましょう。1時間ごとに10分程度の休憩しましょう。

老眼鏡で視力矯正する

無理をして見ようとせずに、自分に合った視力で老眼鏡を作りましょう。

目の成人病にも注意する

老眼以外にも別の眼の病気が隠れているかもしれません。

老眼かな?と疑ったらまず眼科で検査しましょう。

 

老眼はだれにでも訪れる生理現象です。

先長く付き合っていかなければなりませんから、最初から無理することは

ありません。無理は目の負担なるだけです。

早期に認めてメガネを作り、メガネでオシャレを楽しむようにしましょう。

 

 

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